本当に
成長できる?
【教育スレッド設計】で支える
“暮らしの伴走者” 育成カリキュラム
社会人教育 × 技術教育 × サービス提供教育の3層設計
朝礼・終礼、気づき共有、実地ロールプレイなど
“人として・プロとして” 育てる仕組みがあります。
誰かの未来を支えるプロを、
育てる場所
「ちゃんと成長できるのか不安」
「昭和なやり方で怒られたらどうしよう」
「休みも取れないブラックだったら?!」…
就活生が感じる “当たり前の不安”。
私たちは、それを正面から受け止めます。
だからこそ、+Rebody では
青田買い・大量採用は一切行いません。
あなたの “人生” と真剣に向き合うために、
“ひとり一人” と丁寧に向き合う採用を行います。
【教育スレッド設計】で支える
“暮らしの伴走者” 育成カリキュラム
社会人教育 × 技術教育 × サービス提供教育の3層設計
朝礼・終礼、気づき共有、実地ロールプレイなど
“人として・プロとして” 育てる仕組みがあります。
“変化を楽しむ文化” と
“チームで成果を出す” 組織文化
上下関係ではなく、チームで「寄ってたかって成果を出す」
スタイル。「一人でやった方が早い」という発想よりも、
「みんなで支え合って、確実に変える」という文化です。
【暮らしとの調和】を前提とした勤務制度と
シフト設計に移行中
年間休日120日。無理のない働き方のために、
勤務設計も見直し実施中。思ったように“動けるカラダ” を伝える側が、自分自身も動ける状態でいることが大切です。
“感性と共感力” でつながるカルチャー設計
共通言語・共通価値観(ビジョン/ブランドストーリー)
に基づく採用・育成。
自己中心的な人材や “とりあえず今だけ” な人材は
採らない文化です。
“長く働き、成長し続けられる仕組み” 重視の
キャリア制度
技術習得と連動したキャリアステップ設計
早期内定者には技術勉強会への参加や
キャリア面談を通じた個別設計も提供します。
〜+Rebody に入社したあなたが見る景色〜
「内定がゴール」だって、思ってた。
でも、本当に必要だったのは、
“自分の未来を選ぶ覚悟” だった。
周囲の友達は、大手整骨院チェーンや医療系企業の選考に次々と進んでいった。
求人票には「教育制度充実」「福利厚生◎」「キャリアアップあり」
——でも、どこも似たような言葉ばかりだった。
ある日、学校の先生が言った。
「就職は、“職場に選ばれる” だけじゃない。“自分が選ぶ” ことでもあるんだよ」
その一言にハッとした。私はずっと「どこに入れるか」ばかりを気にしていた。
“本当に行きたい場所” なんて、ちゃんと考えていなかったことに気づいた。
+Rebody を知ったのは、SNS のリール動画だった。
「暮らしの伴走者」
——その言葉が、なぜかずっと頭に残っていた。
施設見学に行った日、他の見学先とはまるで違う空気を感じた。
「施術」よりも「寄り添う」がキーワードだった。
「白衣の権威」よりも「対話と関係性」が大切にされていた。
「スキル」よりも「その人の未来」が会話の中心にあった。
人事担当の方が言った。
「ここは、就職先ではありません。あなたが、“どう成長したいか”
“どう働きたいか”を選び直す場所です。」
あの日私は、“職場見学” ではなく、“自分の未来” を見ていたような気がする。
+Rebody の選考は、“選ばれるための面接”ではなかった。
本音をさらけ出さないと進まない、真剣な“対話”だった。
「なぜ、その仕事を選ぼうと思ったの?」
「自分の10年後をどう描いてる?」
「誰かの人生に関わる覚悟はある?」
戸惑った。緊張もした。でも、逃げなかった。逃げたくなかった。
“これが、私の選んだ未来になる”と、心から感じていたから。
面談の最後に言われた。 「紗季さんの社会人人生に、+Rebody が必要だと思うなら、
ぜひ一緒にやりましょう」
その瞬間、私は“内定”ではなく、 “社会人としての許可証”を受け取った気がした。
入社して半年。失敗もした。落ち込むこともあった。
でも、+Rebody には「仕組みで支える文化」がある。
ロールプレイや朝礼で、“気づき”を言語化する習慣
“正しい姿勢”よりも“伝わる関わり”を学ぶ教育
スタッフ全員が、「チームで一人を育てる」という空気
そして何よりも、“技術”だけではなく、“在り方”を育ててくれる職場だった。
だから私は、できなかったことに落ち込むのではなく、
「どうしたら “動ける未来” を一緒に創れるか」を考えるようになった。
初めて自分が担当したご利用者さまに、こう言われた。
「紗季先生がいたから、今の私があります」
その瞬間、私はただの “施術者” ではなかったと気づいた。
私は、その人の “人生の可能性” に関わっていたのだ。
「+Rebody で働くこと」は、会社に勤めることではなかった。
それは、“誰かの未来を良くする” という選択に、毎日責任を持つ生き方だった。
今なら、はっきりわかる。
あのとき、“就職” をゴールにしていたら、私は「会社の中の自分」しか見られなかったと思う。
でも、+Rebody を「選職」したことで、私は「人生の中の仕事」「自分の在り方」を手に入れることができた。私のように、迷っている人に伝えたい。
選ばれるのを待たないで。“自分の生きたい未来” を、自分で “選びにいって” ほしい。
+Rebody は、そんな “人生の選択” を、全力で支えてくれる場所です。